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はじめに。
アライブは、1991年設立から新聞広告・雑誌広告・ポスター・カタログ・パンフレット・ロゴマーク・CIを中心に制作活動をしてきました。WEB制作は、20世紀から21世紀になる頃、インターネットプロバイダーの広告の仕事をきっかけに興味を持ち始めました。仕事の幅が多様化した中で、変わらない信念は、ひとつひとつの制作物に対して、いつも「おもしろいねぇ」「考えなかったなぁ」「きれいだねぇ」と言われるよう心がけて、企画・制作に取り組んでいます。
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広告&WEB制作の実績。
アライブでは、企画からデザインへ。ディレクションからフィニッシュへ。と、どんな案件でも対応しています。ひとつの例として、リゾートホテルの案件では、ロゴマーク、施設の備品、グッズ、サイン、パンフレット、雑誌広告、WEBサイトなど、すべてを手がけました。この時、浴衣のデザインなど、初めて経験したものもありました。ご依頼に関しては、単体単発の案件もお任せください。
まずは、実績をご覧ください。>>WORKS
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実績の結果としての受賞歴。
ご依頼を受けた案件は、「注目してもらいたい」「振り向いてもらいたい」「立ち止まってもらいたい」という気持ちで、アイデアを考えデザインし、相棒であるコピーライターと何度も打合せをして原稿を制作しています。お得意様や代理店様と一緒になってつくりあげることもあります。どんなスタイルでも、世に出る原稿はたくさんつくった案の中のひとつ。その原稿のいくつかが受賞しました。
受賞作はおもに新聞広告が多く、次に雑誌広告。1991年に設立した年の翌年から2008年まで、毎年連続でなんらかの受賞をしています。これもご依頼がなければありえないことですが、ひとつひとつの案件は、いろいろな角度から検証して制作しています。
受賞は結果の産物、そして、次への活力として受け止めています。>>AWARD
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制作費の考え方とスタイル。
ご依頼頂ける案件に対して、満足頂ける原稿を制作する。そのための制作費の考え方です。
●紙媒体からトータルな制作、単体の印刷物などの制作の場合
媒体により基準となる、段単価、ページ単価というのはございますが、予算に対して最大限の企画で制作をする、それがアライブの姿勢です。しかし、受注から納品までの期間の長さや作業の難易度によっては、ご相談させて頂く場合がございます。なお、企画により、表現する素材が撮影、イラストなどになる場合の実費は、別途お見積もりになります。制作会社として、すべてを取りまとめるポジションでもあるので、制作費については最大限のコスト努力をいたします。
まずは、内容とご予算をお聞かせください。>>CONTACT US
●WEB制作のみの場合
紙ベースの媒体と違って、1ページ単位での単価が出しにくい媒体のためか、具体的な内容をお聞きしないと正確な見積は出しにくいと感じます。多くの案件は、こんなことをしたいがどのくらいの予算になる?とか、このくらいの予算でつくりたい、など、ザックリしたご相談が多いです。どんな案件でも、企画構成費・デザイン費・コーディング費・画像加工費・Flash制作費(難易度が高い場合は別途費用になる場合もございます)などが基本制作費で、表現が撮影・イラストなどになる場合は別途費用という詳細でお仕事をさせていただいています。
また、WEB制作は紙媒体の制作と違って、企画・デザイン以上に高度な技術力を伴うこともあるので、難易度の高いAction Scriptを使用したFlash表現やCGIなどのプログラムは、別途費用になります。また、コピーライター(別途費用)が必要な場合は、優秀なブレーンをご紹介させていただきます。なお、サイトオープン後の更新作業(別途費用)も行っています。更新作業費に関しては、月ごとの出来高および定額のどちらでも承ります。
まずは、内容とご予算をお聞かせください。>>CONTACT US
●その他
Flashによるキャラクターアニメーションのみも受注しています。すでにお持ちのキャラクターをアニメーションにする、オリジナルキャラクターを開発してアニメーションにするなど、
どちらにも対応いたします。
まずは、サンプリングと実績をご覧ください。>>THINKING & >>WORKS WEB
●契約という仕事の場合
一定期間、定額で印刷物の制作からWEB制作まで、トータル的にお仕事いたします。毎月定額の費用で、コピー、デザインという組み合わせ、または、デザインのみというカタチでボリュームに関係なく、契約書を交わしお仕事させていただきます。
まずは、ご相談ください。>>CONTACT US
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制作者として。
発信する側の企業とそれを受け取る側のユーザー。その受け渡しの表現を考えるポジションである制作者として、コミュニケーションをどう成立させるか。 媒体にとらわれず、たくさんの仕事を幅広く経験し実践しているので、アライブでは、グラフィックデザイナー、WEBデザインナーという肩書きよりも、広告デザイナーという肩書きが一番しっくりくるように思っています。まず、企画ありきで、紙媒体もWEBも、企画にこだわって表現していきます。そのため、デザイナーとして仕上がりの大事な最後の詰めまでできることが、技術も含め大事なことと捉えています。アイデアやデザインを楽しむ、そして、成果を出して喜んでもらう。それに尽きると思い制作しています。
代表取締役&アートディレクター 荒井耕治は、映画と音楽が好き。>>PROFILE & BLOG
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制作スタッフの構成。
当社は、少数精鋭を基本としています。長年、広告の制作会社としてやってきて、多くの人たちと知り会い、適材適所で仕事をしてきました。そのことでの繋がりが、仕事をするうえでの当社の財産となっています。クリエイティブを追求する上で、ひとつの会社ですべてを完結するのは理想ですが、近年のWEB制作においては、日進月歩で技術が進化しているので、案件によって、難易度、ボリュームなどにより提携会社と連携して仕事をする体制もつくっております。それ以外は、基本的に社内ですべてを完了させます。
●仕事のスタイル
・紙媒体制作の場合:案件に一番適しているフリーのコピーライターと組んで仕事をします。もしくは、発注元の方がライターをする場合はアートディレクター&デザイナーとして仕事をします。
・WEB制作の場合:コピーライターのご希望がある場合は、フリーのコピーライターと組んで仕事をします。オーサリングについては、案件によって提携会社と連携して仕事をします。
どちらの制作においても、カメラマン、イラストレーター、合成、プログラムなどの特殊技術は外部ブレーンになります。
お時間の許す限り閲覧していただき、興味をもって頂けたらお気軽にご連絡ください。 CONTACT USでは、送信後に当社のウィットを感じてもらえるような仕掛けをしております。 ぜひ試してみてください。 よろしくお願いいたします。>>CONTACT US